新技術の開発が急速に進む3Dプリンターを活かした斬新で多彩なサービスが相次ぐ!!

3Dプリンター創出する魅力的なサービス

最新動向 提供内容・事例及び今後展開

先月、高額で高精度・高精細造形の重要なレーザー焼結法の特許が切れ、超低価格機時代が到

2009年に現在主流の熱溶解積層法の特許切れにより超低価格機が開発、販売されたように、レーザー焼結法も!!

10万円以下のレーザー焼結3Dプリンターの登場が期待され、産業・民生分野での取り組み、活用方法が一変する可能性大>

日々刻々と進化している3Dプリンターとその有望ビジネス/サービスの最新市場・開発動向、新事業化事例を探る!!

ゴムライク樹脂・金属粉末の新素材による造形、3Dお菓子型及びクラウドファンディング等の有望サービス、提供例!!

 

■日時 3月19日(水)   ■会場 メディアボックス会議室   ■受講料 1名につき 39,000円

9:50〜17:00    東京都新宿区西新宿1-9-18      (消費税込み、テキスト代含む) 昼食弁当付(サービス)

クラウドファンディングによる最新資金調達術: 3Dプリンター事業の事例研究及びプロジェクト成功のポイント

きびだんご

代表取締役

 

松崎 良太

 

3月19日 9:50〜10:50

  「中小企業でも活用できる夢の資金調達・顧客獲得手法」として米国をはじめ、

  日本でも最近急速に注目されつつあるクラウドファンディング。

  3Dプリンター事業での事例を紹介しつつ、クラウドファンディングに対する理解

  を深めながら、実際にクラウドファンディングを活用したプロジェクトを実施する

  場合のポイントや注意点について解説させていただきます。

 

  1.クラウドファンディングとは?

  2.各種クラウドファンディングサービスの違いと特徴

  3.3Dプリンター事業をはじめとした事例紹介

  4.プロジェクト成功のポイントや注意点

            〈質疑応答〉

3Dプリンターを活用した造形サービスの本格普及へのポイント・課題と提供事例及び今後の展開

泣Rスモ・ファンシー

代表取締役社長

 

齋藤 公誉

 

3月19日 11:00〜12:00

  3Dプリンターは魔法の箱たりうるのか? 約5年前から取り組んだ結果見えたも

  のとは何なのか?

  3Dデータを触った事も無かった会社がここまで事業発展させられたのは何故な

のか?

  自社の事例を紹介しつつ、今後の3Dプリンター及び3Dを取り巻く環境変化や進

  まなければならない方向性等 厳しい現場でやって来たからこそ話せる 3Dプリン

  ターの事業性を赤裸々に語ります。

 

  1.3Dプリンター導入の経緯

  2.3Dデータとの戦い

  3.成果物の実例

  4.マスコミ大騒ぎの影響

  5.これからしなければならないこと

            〈質疑応答〉

チョコレート等お菓子用オリジナル3D金型造形サービスの最新動向と提供内容・事例及び今後の展開

鰍oLANET

代表取締役

 

小ア 康弘

 

3月19日 12:40〜13:40

  日本各地で3Dプリンタでの造形サービスが広まる中、3Dプリンタの根本的な話、

  3Dプリンタの限界など・・・。

  いかに他社が真似出来ないサービスを作り、生き残るか

  3期目を突入した弊社が辿り着いた新サービス「オリジナル3Dお菓子型」が出来

  るまでのストーリーと事例、今後の取り組みについてお話させていただきます。

 

  1.弊社の3D造形サービスの取り組み

  2.3Dプリンタの限界・3Dデータの活用

  3.「オリジナル3Dお菓子型」が出来るまで

  4.「オリジナル3Dお菓子型」の特徴・事例

  5.今後の取り組み

            〈質疑応答〉

ゴムライク樹脂を用いた3Dプリンターによる造形サービスの最新動向と提供内容・事例及び今後の展開

兜s二ゴム工業

専務取締役

 

山田 輝

 

3月19日 13:50〜15:20

  ゴムメーカーである弊社がなぜゴムライク3Dプリンターを導入したのか?

  その使い方とは?などを実際の事例も交えてお話させて頂きます。

  ゴムとゴムライクを比較して感じた事、ライク品の限界点など。

  それらをふまえた上でどのように今後利用してゆくかと、弊社の最新の取組み

  などもご紹介させて頂きます。

 

  1.ゴムライク3Dプリンター導入に至る経緯

  2.ゴムライクって?

  3.導入後わかったメリット&デメリット

  4.提案事例集

  5.最新の取組み一例

  6.今後の展開

            〈質疑応答〉

積層造形装置を用いた金属製品・金型の低コスト・高品質製作技術/造形サービスと適用事例及び今後の展開

・3D

代表取締役社長

 

高関 二三男

 

3月19日 15:30〜17:00

  金属プリンターにおける造形は、設備さえあれば簡単に造形できる。

  しかし、更にコストパフォーマンスをあげるための創意工夫。

  そして弊社の最新動向と提供事例などを時間の許す限りお話させて頂きます。

 

  1.金属3Dプリンターの概要

  2.金属造形ルール

  3.ハイブリッド構造でのコストダウン

  4.ハイブリッド構造の強度

  5.適用事例

  6.今後の課題

            〈質疑応答〉

【主催】日本技術情報センター  TEL 03-3374-4355  ホームページ http://www.j-tic.co.jp  〔2014年開催〕

 

                            【特別割引】

                          2名様以上同時にお申込みの場合は、お二人目の方無料、三人目の方からは受講料半額

                            19,500円にてお受け致します。 先着(ご入金順)3名様までです。

                          お一人で下記セミナーも同時にお申込みの方は、下記のセミナーの受講料を半額19,500円

                            にてお受け致します。 先着(ご入金順)3名様までです。

                            当割引は受講ご本人のみの割引です。 他の方が代理での受講はお受け致しかねます。

                            3Dプリンターが切り拓く新ビジネス/サービス(3/20)、最新積層造形技術・装置を用いた金属製

                            品・金型(3/25)、本格化する積層造形装置を用いた金属製品・金型(4/18)。

                          セミナーのお申込みは、弊社ホームページお申込み方法からお願い致します。

                          画・セミナー統括責任者:吉田 賢 <ご質問、お気づきの点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。>

 

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