産業用ドローンを活用した新事業・ビジネスセミナー(http://www.j-tic.co.jp/h81109.htm)を11月9日に開催。

 

改正航空法の施行を機に早期普及、更なる躍進に向けて具体化するドローン産業!!

本格的に動き出す産業用ドローン事業・

ビジネス動向実用化事例及び今後展開

活用加速するドローンの今後有望な産業は何か、そのビジネスモデル最近話題の講師陣が熱く語る》

 

 

セミナーの概略とポイン

昨年12月10日の改正航空法施行を機に 国内で開発・活用が加速する有望ドローンの国内外最新動向

発展目覚しい先行海外企業は、どのようなビジネスモデルを構築してドローン新事業を展開しているのか

徹底的に調査した海外のドローン関連スタートアップの独創的な新事業とそのビジネスモデル、活用事例

ドローン関連の法律が世界で最も複雑なカナダが、どのようにして世界一のドローン大国に成長したのか

法制と政府のドローン活用の動き、ドローンの産業構造と技術フレームワーク、日本での ビジネストレンド

国内で成長が期待できる市場・ビジネスモデル及び、ドローンビジネスを立ち上げる際のポイントと留意点

物流、農業、警備、監視、点検、測量、災害、TV撮影等で利用が急進するドローンのビジネスモデルと活用例

物流を大きく変える ドローン配送サービスの可能性と 国内外における実証実験・実用化の具体的な事例

ドローン の継続的な発展において 最も重要な安全を実現するための技術、最新動向、実証実験・実用例

スタートアップを中心に、ハードウェアを持たずインターネット上で完結するドローン関連新サービスが登場

 

 

■日時 2月25日(木)   ■会場 メディアボックス会議室   ■受講料 1名につき 39,000

10:15〜16:40   東京都新宿区西新宿1-9-18     (消費税込み、テキスト代含む) 昼食弁当付(サービス)

市場急拡大するドローンの産業構造とその技術フレームワーク及び日本でのビジネストレンド

ドローン・ジャパン 代表取締役会長

スプリングフィールド 代表取締役

セキュアドローン協議会 会長

 

   春原 久徳

 

    2月25日 10:15〜11:45

 

2015年の米国でのドローン関連スタートアップの投資が$450M(540億円)に到達し、前年比3倍増となりました。日本においても急激にドローンの活用が進む中で、関連のビジネスが広がっています。

本講座では、現在進んでいるドローンの活用の具体的な事例や政府の動き(i - onstructionなど)を紹介するとともに、ドローンの産業構造とその技術フレームワークを解説致します。今後有望なドローンビジネスの姿を知る有用な機会となっています。

新規事業部門の方や自社の強みをドローン産業でどう活かしていくかを検討している方々に最適です。

 

  1.米国におけるドローン産業への投資状況

  2.ドローン活用事例(国内、国外)

  3.ドローン関連法制と政府のドローン活用の動き

  4.ドローンの産業構造

  5.ドローンの技術フレームワーク

  6.2016年のドローン産業

            〈質疑応答〉

 

ドローン飛行における安全技術・運用の最新動向と実証実験・実用化例及び今後の展開

ブルーイノベーション

代表取締役

 

   熊田 貴之

 

    2月25日 12:30〜14:00

 

mazonや、DHL、Googleなどが、続々と無人航空機のサービスをリリースし、世界的に無人航空機ブームが沸き起こっています。その背景には、ICAO(国際民間航空機構)が、2018年に無人機を航空機規則に組み込むことを決定したことが大きく影響しています。日本でも2015年12月10日に航空法の一部を改正する法律が施行され、はじめて「無人航空機」が定義されました。これは、無人航空機の発展を鑑み、いち早くわが国が法律として対応したという事であり、国内外の無人航空機メーカーや無人航空機のサーピス事業を実施する企業から、日本が市場として注目されるきっかけとなっています。

本講演では、無人航空機の産業分野での利活用の事例、その市場について紹介し、さらに航空法の改正やドローンの安全上の課題を踏まえて、今後の展望について解説します。

 

  1.2015年は「無人航空機」元年

  2.無人航空機とは?

  3.民生利用

  4.市場

  5.世界の無人航空機メーカー

  6.適用事例

  7.安全上の課題

  8.一般社団法人 日本UAS産業振興協議会の発足

  9.航空法の改正

  10今後の展望

            〈質疑応答〉

 

国内外にみるドローンの活用動向・事例とビジネスモデル及びドローンを取り巻くインターネットビジネス最前線

鰍bLUE

ounder and CEO

 

   阿部 亮介

 

    2月25日 14:10〜16:40

 

様々な産業分野での活用が模索されているドローン。

黎明期とも言える現在、技術的問題点や法規制に関する議論ばかりでなく、具体的なビジネスへの応用にも関心が集まっています。

本講演では、国内外のドローン関連企業の様々な産業領域への応用や商業利用の際のビジネスモデルについてご紹介していきます。

また、国内でドローンビジネスを立ち上げる際の留意点や、国内で成長が見込める産業分野などについてもご紹介していきたいと思います。

さらに、物流分野での活躍も期待されるドローンですが、商業的な観点でその可能性についてご説明し、最後にドローンを取り巻くインターネット完結型のビジネスについてもご紹介します。

 

  1.ドローンの市場拡大

  2.ドローンがもたらす価値とは

  3.ビジネスを検討する際のフレームワーク

  4.国内外のドローンの活用事例及びビジネスモデル

  5.国内でドローンビジネスを立ち上げる際の留意点

  6.国内で成長が期待出来る市場・ビジネスモデル

  7.物流を大きく変えるドローン配送サービスの可能性

  8.ドローンを取り巻くインターネットビジネス

  9.今後の展望

            〈質疑応答〉

 

 

【主催】日本技術情報センター TEL 03-3374-4355  ホームページ http://www.j-tic.co.jp  〔2016年開催〕

吉田 賢が始めた翁のブロ http://takashi-jtic.at.webry.info/

ドローン、3D計測・点群データ、GNSS、ロボット、金属・樹脂3Dプリンタ活用例等について記していま

 

 

 

【特別割引】

※2名様以上同時にお申込みの場合は、お二人目の方から受講料を半額19,500円にてお受け

致します。 先着(ご入金順)3名様までです。

※お一人で下記セミナーも同時にお申込みの方は、受講料が39,000円のセミナーは半額割引

19,500円、受講料が29,000円のセミナーは17,000円割引12,000円にてお受け致します。

先着(ご入金順)3名様までです。

当割引は受講ご本人のみの割引です。 他の方が代理での受講はお受け致しかねます。

測量・土木・建築における色付き点群データの取得・モデリング・活用と適用事例(9/15)

金属3Dプリンタ/積層造形を用いた金属製品・金型の製作技術と活用例〔入門コース〕(9/21)

DMM.make AKIBA/Distribution」 で新展開するサービス “モノづくり”プラットフォーム』(9/27)

プラント・設備・構造物における3D点群データの取得・モデリングと活用技術、適用事例(9/27)

産業用ドローンを活用した新事業・サービスの新たな取り組みと実証実験・適用例(9/28)

先行ユーザにみる金属3Dプリンタを駆使した金属製品・金型の製作技術と活用例(9/29)

新型機相次ぐ産業用ドローンを活用した新事業・ビジネスの最新動向と実用化事例(10/6)

セミナーのお申込みは、弊社ホームページお申込み方法からお願い致します。

画・セミナー統括責任者:吉田 賢 <ご質問、お気づきの点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。>

 

 

 

3名様以上の場合は下記の1口での受講料が大幅な割引になっています】

◆最大割引は1名につき受講料 10,000円からで、70%以上の割引です。

・1口 5名様まで 95,000円 (5名様受講で1名様あたり 19,000円)

・1口 10名様まで 150,000円 (10名様受講で1名様あたり 15,000円)

・1口 15名様まで 200,000円 (15名様受講で1名様あたり 13,333円)

・1口 20名様まで 250,000円 (20名様受講で1名様あたり 12,500円)

・1口 25名様以上もあります。お問い合わせください。

※企業、大学、専門学校、商工会、研究会、グループ、各種団体で多人数でのご参加には最適です。

※産業用ドローンの開発・活用の新事業・ビジネスをご検討、ご関心をお持ちの方が、お一人でも

多くセミナーにご参加頂きますよう大幅割引をしております。絶好のこの機会をご利用ください。

窓口での一括お申込み・受講手続き処理の諸経費削減により受講料の低減を図っています。

1口でのお申込み、お問い合わせは、弊社教育企画部(メール又は03-3374-4355)まで

ご連絡ください。 (当割引をご利用の場合は、サービス弁当はありません。)

 

 

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